2017年3月27日

まあ念のため・・・

先日、呉とか竹原に出かけて天気が良かったからイブさんの写真撮りまくって楽しんで帰って来たわけですが・・・コクチバンの方にもいろいろ貼ってるけど↓こんなん撮ってました。イブさん可愛い。

で、帰った翌日から何か咳が出るようになりまして。
この時期は花粉症でよくクシャミは出るんだけど「今年は咳が出るな。変わってんな~」とか思ってたわけですよ。

そしたらこんなニュースが出てですね・・・
今現在「行ったわ~ここで風呂入ったわ~その湯船で浸かってたわ~・・・ヤバくね?」ってなってます(;・∀・)

なんかレジオネラ菌ってやつ、潜伏期間が2~10日ほどってことで、自分が風呂入ったのが12日くらいで今日が27日だから重篤な感染症は回避出来たのかな~って楽観的に考えたい一方、翌日から始まった咳が今でも続いているのですね。

この感染症、場合によっては死んだりするらしく、男性の方が重篤化&死亡率が高いとかヤバい話もチラホラ見受けられまして。
当然、体調がおかしくなったら速攻で病院行くつもりですけど、ブログだのtwitterだのが長期間更新されなくなったら「あ、レジオネラで逝ったか」と思ってください(;´∀`)


しかしまあ、当日は満月かそれに近い月が出てまして。地上4階から瀬戸内の風景を月光が照らしてスゲー綺麗な風景眺めながら「おお、ここの風呂いいじゃん!また来よう」と思ってただけにいろいろ残念で御座いますよ。

2016年2月19日

愚痴をぶちまける!

ネットを含め、何らかの形で人との接点を持つと「合わない」「気に入らない」といったことが起きます。
自我を持って他の自我を持ったものと向きあえばどういう形であれ、あって当然の事と思います。
そこで愚痴を言いたくなるのが人情ってもんですが・・・少なくともネット上でそれをやるのはなかなか難しい面があります。

2014年11月24日

地元はホームグラウンドに非ず

ドールを外で撮影するというのは羞恥心との戦いみたいなところがあります。
何が嫌かって言えば・・・「ドールにかわいいポーズを取らせている自分を人に見られるのが嫌」なのです。

そんなわけで夜討ち朝駆け当たり前、如何にシーズンオフで人がいない&いい感じな場所を見つけるかがキモとなります。・・・まあ何も気にせずやっちゃうい人もいますが、「人は人、俺は俺」なのです。

というわけで最近まで完全にスルーしていたエリアがあります。
そう、地元というやつです。

自分の地元は、いわゆる国立公園として認定されているエリアで、風光明媚な事は周知の事実。
しかし、うろうろしてたら「あ、一条寺さんじゃないっすか。何してんですか?」とか声をかけられる可能性が高い、そうじゃなくても翌日会社で「昨日○○で何やってたんですか?」と後で聞かれたり、極めて厄介で危険なエリアなのです。

そうは言っても地元に撮影可能エリアがあればいろいろ捗るのは言うまでもありません。
ちょっとチャレンジしてみました(汗)


2014年9月10日

目的

元来、私は怠惰な人間なので、Web上に情報を発信(という大仰な表現は昨今のインターネット上ではそぐわない感じですけど)なんて面倒臭いことを好んでするようなタイプではありません。


当初の目的は「拡販」。といっても自分が何かを売りたかったわけではありません。
市場に在庫しているドールを誰かに買わせたかったのです。

2014年9月9日

撫道とは

とりあえずブログタイトルの解説的な話でも。

遡ること16年ほど前、私がWebでの活動を始めた頃に「お人形との関わり方」みたいな話を書いたコンテンツがありまして、そのタイトルが「日本撫道館」でした。

読み返すのもこっ恥ずかしいのですが、とりあえずその序文のあたりを再掲してみます。
誤字とか現在だと意味不明になる文言(当時扱っていたドールに関わる部分)は少々修正してあります。


玩具としての人形、それはすなわち「愛」という字に集約される。 
子どもから大人まで、人形遊びの原動力はすなわち「愛」。
そう、形はどうあれ、そこには「愛」があるはず。 
なればこそ語ろうではないか、我が愛の形……「撫道」を! 

2014年9月6日

このブログを始めるにあたって

既に「伝達戦士コクチバンR」というブログを設置しているわけですが、そちらはそちらで意図があってやっているもので、その意図から外れるような物はどうにも書きにくいので新たなブログを設置することにしました。

こちらはいわゆる「チラシの裏」のような使い方で好き勝手に駄文を書き連ねることを目的としております。
基本的に自分が思ったこととかを好き勝手に書くだけなんで、役に立つ話や面白い話は無いと思いますので、読むのは時間の無駄である可能性が濃厚でございます(;´∀`)

私個人のオナニー的側面の強いものですので、読まれること、リアクション、何かの役に立つことは目指しておりませんのでツッコミ無用にてお願いできればと思っております。